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テアトルアカデミーのオーディションを受けてみたいと思った

妊娠チェッカーにしっかりと縦線が入り妊娠を示した時は嬉しくてたまりませんでした!しかし、どうにもできないつわりの症状が1週間後から始まり、毎日毎日トイレと布団の往復で出社もままならず、食べ物も受け付けない日々が続きました。1ヶ月もしない期間でしたが、連日辛くて参っていました。
その後のつわりはすっかり落ち着き、胎児の発育に欠かせない葉酸をサプリメントで摂取したり、大きくなるお腹にできやすい妊娠線の予防クリームを塗ったり、出産で赤ちゃんの為とはいえ会陰を切られることが怖くて仕方ありませんでしたがお腹のベビーとの十月十日は楽しい日々でした。

妊娠中に注意することは、まずストレスを溜めないことです。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静さを保てず危険な行動をしたりゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。すると、お母さんの体にとって負担が増え、更に胎児にも悪影響を与える可能性があります。出産は命がけの、人生の一大イベントです。

あまり神経質になりすぎるのもよくないですが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、リラックスした気持ちと身体を整えてきましょう。

愛する旦那様との赤ちゃんって本当に嬉しいですよね。妊娠が発覚したときは即旦那に伝えましたしかしこの後すぐにおそってきたつわりが大変つらいものでした…。

私の場合は起きるとすぐトイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂るとまた吐き気に襲われました。日中はそのままずっとベッドの上。夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、ピーク時を除いてはなんとか作り上げていました。
ですがずっと続くものではないので、赤ちゃんの為にも頑張ってやり過ごしましょう。

妊婦生活を送る中、心掛けたい事は、摂取する食べ物や栄養に気を配ることです。
赤ちゃんは自分で栄養摂取することが難しいため母親から栄養をとるので、気をつけなければいけません。摂取してはいけないものの中でカフェインがあります。
コーヒー、ウーロン茶、紅茶などのカフェインを含む飲料は控え、お酒やタバコもやめることです。

そして、コンビニに売っているカップラーメンなどのようなインスタントは塩が沢山入っているので控えてください。
食事は家庭的なものにすることが大事です。みかんやイチゴなどのビタミン豊富なフルーツを食べるのもいいですよ。
妊娠線を作らないようにする為には体重が増えすぎないようにする他に妊娠線を防ぐクリームを塗るのがよいと言われています。そして妊娠線予防クリームを塗る際、マッサージをすることも忘れずに。
なぜなら、マッサージにより皮下脂肪をほぐしておくことで妊娠線が出づらくすることも重要です。

その際は十分な量のクリームを手にだし、まんべんなく馴染ませた後、縦にも横にもマッサージをするのがポイントです。
なお、掴める部位は掴んだうえで揉んでおくことも忘れないように。

妊娠のはじめの頃のつわりは人それぞれ異なると言いますが私の場合は食べづわりがひどく、何かを口にしていないと気持ちが悪くなっていました。脂っこいものや甘いものは見ただけで気持ちが悪くなりました。食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。

その他の物は食べても気分が悪くなり、結局吐いてしまうことが多かったです。こんな状態で必要な栄養が摂取できているか不安でしたが、妊娠当初は栄養を取らなくてもそこまで問題無いので食べたいと感じるものを食べていればいいのです。早く解放されないかな…と辛さに堪えながらいつも願っていました。出産するまではのんびりめの生活に浸りましょう。

妊娠したばかりの頃は医師にお腹が張っていると言われても判然としない感じしかしないと思いますが、まずは無茶をしないことです。気持ちは普段の身体のつもりなのでこの程度は大丈夫とか色んなする事があって忙しいと心理的に急ぎそうになりますが、負担をかけすぎると切迫流産で入院の可能性があります。

ちょっとでも身体がしんどいと思ったら、お休みになるのが最良の方法です。ゆっくりスローライフも心が落ち着いてとても素敵になれます。

妊娠後期、特に臨月となると赤ちゃんが子宮の下よりに降りてきて胃のあたりが楽になり、食欲が旺盛になり、具合も良くなるとよく言われるのですが・・・。その代償として、体重計を凝視。膨張してきた子宮が股の近くのリンパと骨盤を押されるような痛みやむくみに気をとられます。およそ10万円と言われている検診費用で家計が真っ赤な中、お金が出て行かないようにコンディションの不調と向き合うことはできないか。

そこで日課としたいのは30分のウォーキングとYoutubeで見られる50分ほどの安産マタニティーヨガ運動です。

妊娠中気をつける事、それは食べ物です。ビタミンAを過剰に摂ると赤ちゃんが先天性奇形になりやすいという事で、レバーやウナギを私は控えました。

特に妊娠初期、胎児の成長が活発な時期は注意した方がいいそうです。

ウナギは高いビタミンA含有率で知られ、妊娠中に摂れる範囲のビタミンA量の上限にわずか一口で達してしまいました。妊娠中はお肌が過敏になっています。
運動不足を解消するためにもウォーキングやお散歩は最適ですが、日焼けは避けましょう。
妊娠する前に使っていた日焼け止めが合わなくなって肌荒れを起こすことがよくあります。

そんな時は赤ちゃんにも使える日焼け止めがオススメです。

帽子やアームカバーのほか、好みの日焼け対策グッズを探してお出掛けしましょう。
赤ちゃんモデルで絶対にオーディション合格を目指す